彬義ワールド 今年の闘病 ガマ腫は治るよ
2017-11-/ 10-<< 123456789101112131415161718192021222324252627282930>>12-
2016.11/25 (Fri)

今年の闘病 ガマ腫は治るよ

直感で書いている今日この頃
なんかふと浮かんだテーマ

場違いだとは思うのですが。
強い確信で書いておきたいと思っているのでご容赦を
なんか、いっつもこんな感じだけど。
書きたいこと思うことを書いてこそなので書き捨てご容赦

病名が病名でこれまたすまん

ま、内容的リードモアになる追記に入れます。
モバイル系で読まれていて、読む気ない方はここで引き返してね





興味なかったら引き返してね。






[More・・・]

ここから下はパソコンではリードモアをクリックしないと読めません。
モバイルの方はそのまま読めるのでご注意。



今年、舌の裏にがま種ができた。
話すのにも食べるのにも困らないが。
舌先でさわれる位置にあり、相当大きかった。
主治医の歯科医に良性のものだと思う。
口腔外科になるので紹介しましょうと大きい病院を紹介された。

行って担当医がつき、担当医の上司にも診察していただき。
良性のがま種であること。
急ぐ必要はないが外科手術をする必要があると言われていた。
私は極度の怖がりである。
そして何よりわが身が可愛い。

もし、一切のリスクがなく切って再発もなく、はいおしまいという状況であれば。
ちゃっと切ってくださいとお願いしていたかもしれない。

口の中を切開すること。
神経を傷つけたり、切ってしまうリスク。
半年くらいで治る可能性があるが。
しびれ、麻痺、味覚異常などの危険性を説明されます。
そんなリスクを背負った挙句、再発の可能性が高い病であること。
もう良いことがひとつもない。

勇気をもって手術して、幸い、リスクがなかったとしても。
再発の可能性があるというではないか。

再発するということは切除が根治ではない訳です。
対処的方法でしかない。

悩みました。
ネットもぐぐりました。
体験記がいくつかヒットしましたが。
誰も再発の可能性があるとあります。
実際、再発されている方もいます。

これは何か良い方法がないか?
選択肢の中に漢方薬がありました。

体質や考えは様々だと思いますし、根本的には体のことは自己責任です。
私は西洋医学的薬の副作用が比較的強く出る体質です。
抗生物質系の注射を打たれて意識不明となりぶっ倒れたこともあります。
そういう様々な経験を重ねた結果。

まずは漢方系から試して、治らなければ、最終的に西洋医学というスタンスが成立。
漢方も保険がきく医師の診断を受けて、いくつかの不調をクリア。
そういう積み重ねから、自身の体調や体質にあった漢方薬はちゃんと効くと思っています。

ガマ腫 漢方薬でネットをヒットすると。
いくつか漢方の名前が出てきます。
このレベルだと薬局で買えます。

漢方は薬によっては遅効性のものや、体調を整えるのにかなり永続的に使用できるものなどありますが。

今回については治す為のもの。
効かないか、治らない時は服用をやめるべきものです。
こういうものは私的に効くか効かないか体験してみる派。
まず寝る前に服用、朝起きた時の感覚で感じを探ります。
ちょっと不安な時は朝に服用開始する時もありますが。
大概は就寝前に服用しています。

ガマ腫に良いとネットで言われているもの効かない。
今回のガマ腫、あれこの辺りへん、なんかごわごわするとか思ってる内。
みるみると1~2日である形に成長、その形になって二か月は変化なかったかな。
歯科検診に行っても治りませんねという感じ。

あ、最初に青汁を飲んだ。
私が極度の野菜嫌いなのもあって、たいていの不調はここで治ります。
私はケール葉で、生のケールを絞ってる青汁スタンドが都内に数か所あり。
そこで大2杯を治るまで。
大体2週間以内に治ります。

舌裏がへんくらいの感じだとこれで治ってたんだけど。
今回は初動が遅れたのもあってか、腫れて治らなくなってしまいました。

いくつか試した後。
クラシエの十味敗毒湯を夜服用。
朝、半分、えっ嘘。
それから飲む度に半分が続き、あっという間に消失。
主治医も驚かす、消えっぷりでした。

がま種と一重に言っても原因は様々。
その原因にフィットするものを探り当てるのが至難の業ではあるが。
当たればこういうことがあります。

スポンサーサイト
22:26  |  健康おたく(笑)  |  TB(0)  |  EDIT  |  Top↑

Trackback

この記事のトラックバック URL

→http://ryugugi.blog.fc2.com/tb.php/584-fe85104f
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

この記事へのトラックバック:

▲PageTop

 | ホーム |