彬義ワールド なんだかなんだか
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2016.09/13 (Tue)

なんだかなんだか

生粋の貴腐なんだと思うことが多い好きになった芸能人(笑)
物心ついて最初に好きとおもった芸能人がピーター
それからしばらくしてローラを唄っていた西城秀樹
世良正則
三輪明宏さまは若かりしプロマイドに衝撃を受け、未だ一目も二目も置いている。
真田広之、この方は私の邪から言うと千葉さんのお稚児さんだったと思う。
映画の名前忘れたけど、三国廉太郎のバカ息子役で舘ひろしがガウン姿でベッドに組み敷かれドヤされるのにドキドキしたりしたのをふと思い出す。
あぶない刑事もタカ&ユウジ、甲乙決め兼ねたけど、なんか良かった。
 もう名前忘れたけど脚本家のひとりが完全に腐女子が喜ぶシチュの作品を書いていて、当時は脚本チェックしてうはうはしていた。
なかなか転べなかったキアヌも【コンスタンティン】で思いっきりずぶずぶ行ったし(爆)
 映画館の中で、えっマジ、本当に、私が夢に描くようなこんなシチュエーションで良い訳?と心の中で絶叫モード
 神とコンスタンティンを取り合うルシファー
 映画の翻訳で満足できず、英語をノートに書いて丁寧に訳しては鼻血ブーモード(笑)

そんなこんななのにジュリーにはぬかりました。
 ちと、キアヌと似ていてチャンスはあった。
 中学の塾の先生がジュリーの大ファン、周囲のそういう情報から気付いて好きになることはあるのだけど。
 この時期がもう、私の好みのジュリーから過ぎていた。
 当時、ビデオがあればドハマリした可能性もあるかもしれませんが‥無かったしね。

今の状態の伏線なのか。
 ジュリーに子供が生まれたという報道に良かったと思い、澤田一人と名付けられたということが記憶に残り。
 ジュリーが田中裕子と不倫をして、結局、離婚したということが何だが心の棘となっていた。
 当時のニュ―スソースで前妻がジュリーの美貌の管理をしており、それを嫌がって別れたという解釈を私はしていた。
 どうなるんやろというまだファンでもないのに、なぜか心配していた私。
 なぜかはようわからしまへん(笑)

タイガースデビュー時代からの様々なジュリーを拝見し、あれと思ったこと。
私は美女姫時代からの名香智子先生ファンで、特に先生の描く男性が好き。
あれ、これってもしかしてジュリーがモデル?
ジュリーの貌ってイタリア系のハンサム系譜なので‥。
先生のインスパイアはイタリア俳優や、モデルの可能性もありますが。
タレ目くいとした眉のコントラストは‥ある時期のジュリーにそういう面立ちがある。
そして、そこのあたりが私のジャストフィートなところ‥。
ジュリーを代表する売れ売れ路線寸前。
ただ、歴代で一番売れたのは、私が好きだった頃に含まれている。
【時の過ぎゆくままに】なんですよね。
今、聴くと本当に好い声で、良い曲なんだけど。
奇抜な衣装に度肝を抜かれ、テレビで観て楽しむもので‥。
レコードを買って何度も聴くもんじゃないと思ってしまっていたのかもしれない。

タイガース結成秘話前後で
ジュリーが年上についていけば楽発言は、タイガース自身はほぼ年齢が似ていて。
そこに加入する前のバンドの話の可能性が高い。
前ブログでも書いてることなんだけど、どうしても頭ぐるぐる不思議なくらい
離婚再婚している芸能人なんてやまほどいて、そんなのまったく気にならない。

ジュリーが誰と結婚しようが同じ容姿‥当然だが加齢はあって良いんだけど
きちんと努力して、維持しようという意志がみえたらどっちの結婚も関係ないのだと思う。
あまりの差の激しさ、自身を罰してるかのような結果の誘導。
年月を通して導き出される答え‥。
そうならどうして違う判断しなかったのだろうという違和感。
なんだかなんだかなんである。
まったくもってこの感覚はなんなんでしょうね
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23:17  |  ジュリー沢田研二  |  TB(0)  |  EDIT  |  Top↑

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